自然気胸が回復の兆し!安静にした甲斐がありました。

久しぶりの気胸に関する記事更新になります。
前回の「肺の病気で自宅治療。けど一人エッチは我慢しないぞぉ!」の続きです。

ちょっと前回の内容が「オナ○ー」ネタだったので、こいつふざけてんな!?と思われた方ごめんなさい。
でも、本ブログでは実体験をそのままリアルにお伝えしたくて、正直に書いています。
思いっきり下ネタだったけど・・

肺気胸、回復の兆し

さて、医師と相談し自宅で安静に休養していた私ですが、ひと月ほど経過した頃、回復の兆しが見えてきました。
とても良い状態です。
胸の痛みもだいぶ落ち着いてきたし、肺から空気が漏れる音もしなくなった。

大人しく寝たきりの生活を送っていた甲斐がありましたね。

 

ですが、今までの経験上、油断は禁物!
ここでムリをすると、塞がりつつある穴もまた開いてしまう恐れがあります。
だいぶ良くなったとはいえ、もう少し様子を見る必要があるんです。>僕の場合

 

昔からそうでした。
例えば、風邪を引いて治ったと思い、外に遊びに出かけ帰ってきたら再熱していたり。
足の筋を痛めた時も、良くなったと思い、調子こいてサッカーをやったら余計に悪化して病院に通う羽目になるという。
何とも間抜けなオチ。

 

そういう性格だし、そういう体(昔っから身体も弱い)だったので、いつしか大人になるにつれて勉強したんでしょうね、笑
しっかりと完治するまでムリはやめようと思うようになりました。

僕の場合、結果的にそっちのほうが早く治るし完治もしやすいからです。
今思うと若気の至りってヤツですかね。ほんとバカだったな。自分。

 

次回は、気胸体験談としては最後の記事になるかもしれません。
精一杯書かせて頂きますので、どうぞよろしくです。